「法人e名刺」で
大幅コスト削減!
名刺制作費用を抑えられる理由

名刺制作には、想像以上に「見えないコスト」がかかっていることはありませんか。
現在の運用方法を見直すことで、名刺にかかる印刷コストや人的コストを大きく削減できるケースがあります。
ここでは、名刺のコストダウンを妨げている7つの原因と、その解決策をご紹介します。

01 名刺印刷に
オフセット印刷を使っている

コストダウン

デジタル印刷に変更する

オフセット印刷からデジタル印刷への切り替えによるコスト削減イメージ

オフセット印刷は大量印刷向き(目安:1000枚以上)デジタル印刷は短納期・小ロット向きの印刷方式です。

「法人e名刺」はデジタル印刷を採用し、スピード対応とコスト削減を両立しています。
名刺用途には十分な品質で、安心してご利用いただけます。

02 ロゴマーク等に特色を使用している

コストダウン

CMYKの疑似色を使用する

オフセット印刷からデジタル印刷への切り替えによるコスト削減イメージ

「法人e名刺」では、CMYKによる疑似色印刷を採用しています。そのため、特色印刷とは色合いが多少異なり、蛍光色やメタリックカラーの再現は難しい場合があります。
一方で、安定した品質と高いコストパフォーマンスが特長です。色味よりもコスト削減や運用効率を重視される企業様に多くご利用いただいています。

仕上がりは無料サンプル作成で事前にご確認いただけますので、安心して導入をご検討ください。

無料サンプルお問い合せ

03 後加工が必要な名刺を使用している

コストダウン

後加工が必要なデザインをやめる

オフセット印刷からデジタル印刷への切り替えによるコスト削減イメージ

角丸加工や箔押し加工などの後加工は、名刺に個性や高級感を与える一方で、コストや納期がかかりやすい傾向があります。

「法人e名刺」では後加工にも対応可能ですが、日常的に使う名刺では、後加工を省いたシンプルなデザインの方がコストを抑え、スピーディに運用できます。

後加工をなくしても、用紙やレイアウトを工夫することで、十分に信頼感のある名刺を作ることが可能です。

04 紙にこだわりがあり、
高い名刺用紙を使っている

コストダウン

名刺に適した低価格用紙に変える

名刺用紙を見直すことでコストダウンするイメージ

印刷用紙は原材料価格の上昇により、年々コストが高くなっています。用紙の種類や厚みによっては、名刺に過剰なコストがかかっている場合もあります。

「法人e名刺」では、名刺によく使われる10種類の用紙をすべて同一料金でご用意。名刺に適した厚みの用紙に加え、再生紙や森林循環紙など環境に配慮した用紙も選択可能です。
現在の用紙を見直すことで、品質を保ったままコストダウンが可能です。用紙は事前に無料サンプルでご確認いただけます。

05 名刺のレイアウト
パターンが多すぎる

コストダウン

レイアウトパターンを減らす

レイアウトパターンを標準化することでコスト削減するイメージ

部署ごとの要望により、名刺のレイアウトが増えすぎるケースは少なくありません。パターンが多いほど、確認や校正に手間がかかり、人件費や外注コストが増えやすくなります。

レイアウトをある程度に絞って標準化することで、法人名刺としての統一感が生まれ、作業効率アップとコスト削減の両立が可能になります。「法人e名刺」なら、最適なレイアウトを登録・運用できます。

06 名刺を自社で印刷している

コストダウン

面倒なやりとりの無い名刺印刷サービスへ乗り換える

自社印刷から名刺印刷サービスへ乗り換えるイメージ

外注費削減のため、名刺の印刷や管理を社内で行っているケースもあります。しかし、機器管理や作業にかかる人件費を含めると、かえってコスト増になる場合もあります。

「法人e名刺」なら、登録済みの名刺データを選択して発注するだけ。文字修正や校正もWeb上で完結し、人件費や管理コストの削減につながります。営業所別の発送にも対応しています。

07 今の印刷業者との付き合いが長い

コストダウン

思いきって業者の見直しをする

名刺印刷業者を見直してコスト削減するイメージ

現在、名刺のWeb発注は一般的な運用になりつつあります。FAXやメールによる依頼や紙での校正を見直すことで、時間や手間、無駄なコストを削減できます。

「「法人e名刺」では、名刺を発注日の翌営業日に印刷・発送。[月曜発注 → 火曜印刷・発送 → 水曜到着]といったスピーディな対応が可能です。また、名刺だけでなく、封筒・伝票・挨拶状・チラシ・パンフレットなど各種印刷物にも対応。デザイン提案も行っており、安心して業者の見直しをご検討いただけます。

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