自社で名刺データのメンテナンスが簡単にできます!

お役立ち情報

公開 2022年12月19日 更新 2026年5月29日

名刺を発注する際、こんな事でお悩みではありませんか?

・ひとりひとりの名刺を住所、部署、役職と確認しながら変更箇所を指示しないといけない
・校正確認ののち、枚数をそれぞれ指定しないといけない
・異動の発表から名刺が必要になるまでの期間が短く、作業が大変

特に期変わりの時期はどこの企業様も多忙です。
名刺も人事異動に伴って一気に作り変えなければなりません。

 

例年、新しく発表される組織表にそって名刺の変更がありますよね。

社内の名刺担当の方は、いつもこんなことをしていませんか?

現状の名刺に対して変更点を確認し、印刷会社へ伝える。

修正された名刺を確認して、印刷枚数を指示して注文。

異動の発表から新しい名刺を必要とするまでの期間が短いので、毎年この時期は大変な作業に!

 

それ、「法人e名刺」でもっと簡単になります

Web名刺発注システム「法人e名刺」なら、登録している名刺データをメンテナンスすることで簡単に変更ができるようになります。

手順は以下の通り。
①名刺データをCSV形式でエクスポート
②エクスポートされたCSVデータを手元のエクセルで編集
③編集した名刺データをインポート

枚数などもあらかじめ入力しておけば、変更直後の注文も簡潔にできます。

法人e名刺のスゴイところ

「法人e名刺」は、名刺のレイアウトであるパターン情報があらかじめWeb上に登録されていて、そこに文字情報を流し込むことによって、名刺を自動生成します。

この文字情報の編集は、専用ソフトがなくても自由に編集可能なため、これまで印刷会社まかせだった名刺の変更が、簡単に自社で行えます。

既存の管理情報とうまく連携させれば、これまでの大変な作業から一気に解放されます!

 

興味を持たれた方はぜひ「法人e名刺」にお問い合わせくださいませ。
https://www.houjinmeishi.com/contact/

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